エコへのこだわり
エコとは エコロジーとエコノミーから成り立つのです
エコロジー 省エネルギーから創エネルギーへの発想の転換
1.省エネルギーは決まったエネルギーを長期間使用できるかである
2.創エネルギーは自らエネルギーを造り出し使用することである
創エネルギーの将来性は太陽光:地熱など新エネルギーへの転換であり、発電:蓄電機能は必要な時代となる
特に太陽光発電には補助金:優遇措置も多く将来主力エネルギーとなる可能性は大きい
日照時間も日本有数であり環境的にも十勝は恵まれている 環境なくして創エネルギーは成立しない
三菱電機太陽光HP↓画像クリック
創エネルギーのもう一つの顔 地産地消の将来性
北海道の環境に最も適した資材特に構造材に着目
道産材の使用頻度の増を重点目標と位置付して落葉:とど松の重点基地下川町森林組合との協力体制の確立
北海道で植樹:育林:製材:加工などを一貫して行い北海道で使用する事により 海外や国内の輸送時におけるco2削減に貢献
緑豊かな北海道の大地をより活性化できる狙いもある
地産地消の効果は内需拡大に大きく貢献してより良い環境整備に家造りから貢献できる
下川町森林組合HP↓画像クリック
エコノミー 高品質な視点から経済的負担の少ない家造り
熱ロスを最大限に検討し設計そして施工を行い施工基準を断熱等級4等級全戸対応宣言とする
断熱は読んで字のごとく「熱を断つ」事を意味しております
外気温度(-20℃)と室内温度(+25℃)の差(45℃)をいかにして少ない暖房で長期間維持する高性能な家造りとします
少ない暖房は使用エネルギーの縮小に大きく貢献して 暖房費の削減につながります
また夏は冷房(エアコン)となり使用頻度の削減につながります よって電気使用料の低減となるのです
高品質な家造りはエコノミーである 熱ロス削減の基本的概念とランニングコストの低減は連動して解決いたします


















